猫 室内飼い 出入り自由飼い

わたしと猫さん家族♪ドッキン物語・Homeへ

猫の室内飼いと出入り自由飼い

猫の室内飼いと出入り自由飼い

スポンサードリンク

メニュー 
幸せな「猫の飼い方」
ペットの病気について
さらに!明るく楽しい
 母子家庭を目指しています

わが家的スヌーズレン
タンタンの心の詩
 ☆チャネリング・ポエム

スケッチ散歩
犬の学校
飼い猫さんとツーカー
 になる方法

ジュリエットの夢
水墨画の展示室
 /友人の作品たちの紹介

読書が好き絵本大好き

自己催眠で守る健康
お姫様になれる香水
 の作り方〜ハンガリー王妃

タンタンは自閉症
タンタンのツレヅレ日記
わたしの日記
プロフィール
野良猫ちゃんの為の
 「家を手に入れる方法」

日常の風景♪毎日
 がドッキドキ

ダイエットいろいろ

スポンサードリンク



 にとって室内飼い出入り自由飼いとどちらが幸せなのか?いろいろな
考え方の人がいますし、その意見聞いて、なるほど、もっともだわね・・・と
思うこともあります。わたしは猫は完全室内飼いを指示するのですが、
それは自分が暮らしている環境も影響していることは否定出来ません。

自然が豊かで家の造りも都会と違って閉めきるような構造ではないことや、
交通事故などに遭う可能性が極めて少なく、猫を苛めたり猫獲りされたりする
可能性も無く、周囲に猫のライバルもいなくて、喧嘩して怪我をしたり病気を
移されたりする危険が無いような自然に囲まれた地域に暮らしていたとしたら、
わたしも猫を出入り自由飼いにするかも知れません。


たぶん・・・出入り自由にさせるでしょう。猫はたとえ家で飼われていたとしても
出入り自由飼いの場合、室内飼いの猫に比べて寿命が短い、と聞いたことが
あります。もしかしたら、前述のような環境であったら危険に晒される可能性
も極めて少なく、室内飼いの猫の寿命にかなり近いくらいに長生きをする
かも知れません。

ですがそのような暮らしの人ならともかく、多くはまるっきりの都会では無くて
もある程度はさまざまな危険は平均化しているように思うのです。ですから
ごく普通の環境であったらやはり大事な猫ちゃんには楽しく健康で長生き
をしてもらう為にも室内飼いが良いように思います。

人間は外に出て行き、自由に暮らしているのに猫には閉じ込める暮らしを
強要するのか?という意見の方もいるかと思います。ですがそのような方は
猫にとって外のくらしがいかに危険に満ちていては命を短くしてしまうのか
知らないように思うのです。

あるいは先に書いたような環境に暮らしている人かも知れません。
いずれにしても猫が好きで大事に思っている為にいろいろな意見が出てくる
のだと思うのです。その飼い主さん、その猫の置かれている環境に合った
飼い方が必要だと考えています。

室内飼いにしても出入り自由飼いにしても環境とメリット、リスクを照らし
合わせて考えることが大事です。猫と飼い主さんの幸せの為に。

Google
 
ご訪問ありがとうございます♪
わたしと猫さん家族♪ドッキン物語
    Copyright (C) わたしと猫さん家族♪ドッキン物語All Rights Reserved